久里浜医療センター

WHO (世界保健機関) アルコール関連問題研究・研修協力センター

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病院のご案内

病院写真 当センターは、昭和38年に日本で初めてアルコール依存症専門病棟を設立し、現在では4ヶ病棟でアルコール依存症の治療を行っています。患者様の自主性を尊重した治療は、"久里浜方式"として全国各地に広がっています。

また、平成元年にはWHO(世界保健機関)から日本で唯一のアルコール関連問題の施設として指定されました。

アルコール依存症の他に、うつ病や統合失調症などの精神疾患を対象とした入院設備もあり、物忘れ外来などの神経内科や消化器内科にも力を入れています。

療養する病棟は東京ドームの3倍という広大な敷地の中にあり、目の前には野比海岸、遠目には東京湾を隔てた房総半島の山々、院内には緑豊かな丘やホタルの生息する小川もあり、自然に恵まれた最適な環境にあります。










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